たんなる仕事の愚痴から自然環境まで、好き勝手に書かせてもらった。
まさしくホンキィトンクだ。
いかがだっただろうか?
ハワイアンウッドローズ体験、農園構想メモ書き、自然環境に関する本や映画の紹介など、色々中途半端で終わったもの、出来なかったものもある。
しかし、社会人になってもこのように日々少しずつ文章を書ける、ということがわかっただけでも自分には大きな収穫だ。
ペンギンフェスタそのものは後少しで終了するが、地球はこの後も存在し続ける。
それがいつまでかは神のみぞ知る、だが、当分の間は崩壊する心配もなさそうだ。
ただ、変化しないとは限らない。むしろ、これからは自然環境だけではなく、社会や日常も大きく変化し続けるだろう。
不変というのは、案外無いものなのだ。
せっかく変わるのなら、良い方向に変わりたい、そう切に願う。
このブログもこの記事を持って終了となるが、僕自身はこれで終わりではない。
これからも本を沢山読み、細々ではあるが何かしら書き続けるだろう。
だから、皆様ももう少しだけお付き合いいただければ幸いである。
2007年10月30日 深夜 自室にて
太郎じぃ

